555調練 いつ以来か思い出せない

無意味にも思える12連休の初日は朝からのんびりとスタート。
上江橋を直進したルートにある、藤棚とお稲荷さんのある小さな公園。
藤が開花し始めていたせいか、周囲は熊蜂や??蜂が沢山飛んでいる。物ジャーは本当に良く蜂に追い掛けられる。刺されたりしたら大変なので、休憩もそこそこに再出発。
川岸屋の脇から榎本牧場を通過しACRに戻り、出丸派出所の先で折り返す。

河野さんの披露宴二次会で、丹羽さんから家のツレ用に頂戴したCC-RD300W。
この日の出掛けにそれまで長らく使用してきたCC-ST300と急遽換装したが...なぜか表示が出ない。原因分らぬまま時間切れでこの日はそのまま時計モードで走らせた。
帰宅後、色々調べた結果...速度センサーの電池が逆だったという、なんともお恥ずかしい原因だった。
出荷時から入っていると思われる電池、いつ逆に組替えてしまったかは謎であるが、酔ってる時に開いて間違えたのかも知れない。
覚え、旧積算ディスタンス945.4km+本日43.9km=989.3km(Look555の積算距離、新しいメーターに積算値手入力すれば良いのだけど)
集合場所に戻ってきたら、恒川さんと山ちゃんがほぼ帰り支度終了の場面。定峰白石に行ったとのこと。
ツレも今日ぐらいの向かい風なら「物見山、行けそーな気がするぅ~」だそうです。さてさていつになったら実現するか、そして復路はどうなるのか。
48.9km、Ave.20.8km/h
内輪で桂木、山吹そして甚五郎で蕎麦
練習仲間の多くが群馬でレースな日なので内輪練とする。
岡部さん、細沼さん、マキさんそして自分の4名という、ありそうで中々ない面子。宇津さんは残念ながら欠席。
皆でゆっくり桂木西ルートを登っていく。新緑も濃くなってきて、気温も高く気持ちの良い自転車日和。

序盤はこんな感じでしたが、やがて皆から遅れをとります。やっぱ登れません。

越生に下って、山吹道路へ。ここでもしんがりからゆっくり登ります。進むに連れて斜度もかなりきつくなります。甚五郎の開店時間も近くなって、今日はここまでで折り返すことに。前回よりも500m位は奥に入ったでしょうか、どうやらこの先で舗装が切れていそうな感じです。途中追い抜いて行った大型スクータが引き返してきましたので。
甚五郎ではじめていただいた蕎麦。まずは鴨南そばをいただきました。
うどんの美味さはもう説明は要らない甚五郎ですが、蕎麦もとても良い感じです。後から入店してきた老夫婦、数あるメニューにろくに目を通さず、もり蕎麦を美味しそうにおかわりしていました。
実はうどん屋さんで蕎麦をお願いするのは自分のこだわりとして憚っていたのですが、今後は甚五郎蕎麦も色々と食べてみたいです。
106.9km、Ave.24.4km/h
シメイブルー、ボウモア
4/25、終日雨模様だった。越谷レイクタウンのショップに配属が決まった息子の仕事振りを晩のお使いがてら覗きに行ってみた。
膨大な敷地にKAZEとMORIというエリアに分かれた膨大なテナントショップ。駐車場もそれなりに広いが結構込んでいて、さらにエリア情報が分らずイライラ...
成城石井をチラと覗いてイベリコフエ、シメイブルー750ml、ボウモア(石井限定スペシャルって書いてあった。何がどうスペシャルか知らない)を入手。
グレンフィディックは少し前に近所で。比較的安価だったのでお試し中。
普段長男は家でも飲まないが土日は少し呑むこともある。今日は出掛けに「ビール」と言ってたのでシメイを奮発。割高だがベルギービール縛りの宴も良いかもなどと思いを巡らす。結局この日18:00上がりという新入社員となった息子と一緒に帰宅し、久し振りに家族全員が揃っての夕食となった。やっぱり食卓は皆で賑やかな方が良いね。皆それぞれの生活に独立していくのも楽しみだが。
早俣橋西から毛塚までの裏道
坂戸バイパスが開通したお陰か、高坂神社東の交差点から南ルートのT字路である毛塚までの407号は自転車での走り難さが増した。
なので早俣橋西からの裏道を散策して、何とか見つけることに成功。越辺川(おっぺがわ)に掛かる沈下橋経由で南帰還ルートにも舗装で通じている。
る
ルート覚え(西行き)
早俣橋を下ったところ信号を左折し最初の太目の道を右折(先方に短い坂が見えるのでわかりやすい)
坂を登りきって十字路を青蓮寺方面へ左折。左折の目印は左のブロック塀とPC板塀の間で石材屋の看板があるところ。

広めの道を一本突っ切り、道なりに進んでもう1回左折。ここはT字路で左の生垣とブロック塀の大きな民家、そしてカーブミラー。

さらに道なりに民家の間を進むともう一度T字路を左折。ここはこんな感じで、左が屋敷森そしてカーブミラーと白線。

神社の脇を下り景色が開けて田圃の中に出るので、ガードレール沿いに進む。正面は越辺川の左岸土手、右手に国道。赤白ポールの路肩ガード沿いに進む。
沈下橋経由で越辺川の右岸(南回りで走るルート)に出るには国道に出る少し手前を左手に見える土手に向かい左折。ずっと舗装路で、外部車は滅多に入らないルートですが軽トラ、農耕車や自転車など住民車に注意です。
63.5km、Ave.26.2km/h
コソッとできない昼練


午後の出張、明日の雨予報。仕事の区切り等。
そして何より大井にエントリーするために振り込みしなければならない。もしかしたら締切でエントリーは叶わぬかもしれないが、ここらで一発入賞するつもりでレースの準備もよかろうと決断した 。
上江橋下で原田さんに、入間大橋でトイマリに出会ってしまい、昼にしては少しだけ早いのを目撃されてしまった。
高坂あたりの抜け道を探して帰還。だんだん気温が下がり東風が強くなる。
あじとみのラーメンを考えたが、復路の練習度が下がりそうでパス。さなぶりのうどんは基本冷たいやつなのでパス。
百番のラーメンは未体験だが、カラオケののぼりが出てたのでパス。一二三のうどんは暫く休みだって、シャッター下がったまま。それで隣りの中華でラーメン+半ライス。
好天気にさそわれ昼練習

今日のお昼は肉うどん。
閉店(廃業)噂の川岸屋であるが、そんな気配は微塵もなかった。

遠くに開平橋(入間大橋でないほう)が見えてくるが、この先民家の前でT字路になる。左折して右折すると川岸屋の手前に抜けられた。

いつものACRからは東の方の彼方に見えていた焼却場の脇を抜けている

上江橋の歩道に上がる急右折をしないで直進し16号をくぐると、こんな景色だった。まるでCRのような舗装が左岸上に続く
初めて上江橋を直進してみた。これは先日大見さんがゲストで物練に来られた時い迷い込んだルート。
なるほどCRそのもので、ロストしたとは思えないコースだ。
番外編
今どき、ご遠慮下さいで良いのか?ここに来る多くの自転車も(軽)車両です。
アルコールを飲んだら押して帰ってください。
でなければノンアルコールを。

39.4km、Ave.25.1km/h
老後の楽しみ
アムステル・ゴールドの再放送は2時間30分だった。録画時間はSPモードで2時間5分と表示されたので画質を優先して最初の25分をカットして録画予約。
最近はめっきり寂しくなった夕食の食卓。以前であれば晩酌夕食のおかずにロードレースと言うのは憚られたが最近はそれもできるようになった。J-Plusで再放送のあった月曜の帰宅後にそのDVDを掛けると、先頭集団に新城が含まれている。それも結果も知ってはいたが、あらためて映像を見てわくわくする。日本人選手がその映像に居ることが単純に嬉しい。
これまで別府もクラッシックを幾つか走り、時たま映像にもなってきたが、やはり逃げ集団に居るのと、集団のどこかで走っているのとは見ている側からは大きな違いだ。
あと約10kmでいよいよゴールという場面でDVDが終わっていた...うーん残念。DVDの録画可能時間表示って誤差が多いのか。
今日のフレーシュ・ロワンヌは別府、新城、土井と3名の選手の出走が伝えられていて興味深いが放送はない。
物練 強く短く
このほかにもフレームアウトしてたり、ギリで登場するメンバーも多数

今日は昨日の疲れもあって集合場所までも足が重い。夕方から青山某所でパーティーもあるし、歩けなくなっては困るので強く(自己比)短くを(急遽本日の)テーマにしたので前の方で走り始める。
復活中という位置づけ自分にとっては、やっぱり天文学的速さで、いきなりブッチ切れそう。メンツを見ればなるほどTR様がチラホラ、厳しいわけです。まずは入間大橋までは頑張ろうと決めた。
全日本モトクロスの決勝日もあって土手上には左の駐車場から上がってくるギャラリー多数。このお陰で後半ペースがぐっと下がり救われ、何とか橋までは連れてきてもらう。
でもその先、ACRに駆け上がって右手に沼がある辺りでブッ切れました。集団のケツの方でも、ほんの僅かな速度差にまったく対応できません、あー無念。インタバル的な走りはまったくやってないから当然と言えば当然ですが、これじゃレース参加はとても無理。
でもトイマリの姿も見えませんがどうしたのでしょう。
県道に出て運が良ければ信号で追いつくだろうと、集団を見送りつつも流して走っていると、集団はみるみるうちに視界から消えてしまい、後を見てもトイマリも見えず...三叉路で県道に合流するところが視界に入ったときは集団は既に県道に出てました。
表の交差点で集団が一瞬止まったように見えたが無情にも信号が青になったのか、また見えなくなってしまった。自分が着いたらちょうど赤信号。時間差にして1分ちょっとかな。さてこの先どこまで行こうかと思いを巡らせていたら、後方からトイデュオがやってきて連結させてもらうことに。トイ旦那が35km/h前後の良いペースで引続け、番手はトイマリ、ケツは自分ですが、何度か付き切れしそうになりながもトモローまで引いてもらう。
ここで終了決定。朝食代わりの少量を補給しソロで帰還。
物練はこんなペースが普通だったのかも。一緒に走れる日がこの先来るのだろうか。
53.8km、Ave27.9km/h
今日で練復活宣言後、第三クールを終了。
毎日触るという目標も、朝一から出張に出る日など厳しく、これまで5日完全休みになってしまった。
誤差多いデータだが、自分には低負荷なローラー練が減量には効いているような感じ。物練の強度は(自分にとって)高いが急発汗による水分減だけが顕著で、ローラーでの脂肪燃焼系の発汗とは違う。

デュオ練で甚五郎
8時発は宇津さんとのデュオ練になる。
途中トモロー先でパンク修理完了直前の小湊さんを発見し、物見山までご一緒しましょうと半ば強制的に拉致したものの、高坂踏切りでスローパンク発覚。どうやら換えたチューブも自転車から少し遠ざかっていた期間に劣化していた様子。自分の予備チューブを進呈して修理完了。彼はここで帰還。
亀ロー横から亀周の中道経由で明覚の駅南へ、そのまま八高線線路沿いに南下し日本CCの西側に出ようと踏切りに差し掛かったら珍しく電車(正しくは機動車)がやってきてパチリ。
その後は一本杉に向かい、猿岩林道入り口で激写(一緒に写っているのは知らない方)

一本杉は傾斜が緩くなり始める二つ目の右手に駆け上がるヘアピン手前まで登り、折り返す。大満(だいま)から龍ケ谷に入る山吹道路(これが山吹道路と後で知るがGLの飯盛山まで行けそうな感じ)を進み、開店時間を考慮して途中で折り返し、あじさい道路への分岐があったので進んだら、これが超激坂になり...このルートの開拓は次回以降に持ち越し、甚五郎で今日は山吹うどん普通盛りをいただく。
微妙な向かい風を突いて、JAXAルート物見山経由で川越線踏切りまで来ると、後方から...

甚五郎での食事休憩を除き、久し振りにゆっくり長く乗れた気持ち良い一日を満喫。
119.9km、Ave.24km/h
彩湖2周 霧雨
LAN接続HDDを購入したこともあり、動作緩慢になっていたPCのメンテ。ゴミ掃除にはフリーソフトの「そうじ小僧」を利用している。
それから、ここ数ヶ月接続しなくなたnapsterも思い切ってアンインストール。
ライセンス切れの状態のまま保存していた膨大なライブラリデータも消去。
ネットワークHDDに孝仁の音楽データ保存場所確保して移動。
宏太に持たせたHPのプリンタドライバやユーティリティーソフトもアンインストール。
等々やってたら14:00になってしまい、霧雨ではあるが急ぎ彩湖へ。
ツレの迎えが15:00頃だから正味1時間しかないので2周で終了。全然走れるようになりません。
富士HCの2次抽選も、何もメールが来ないので落選した模様。
29km、Ave.26km/h
我家にもテラがやってきた
遂に購入。って言うほどの物でないが、至近で時々利用していたLaOX北浦和店の閉店セールが今日からというので、LAN接続できるプリンタとか、外付けHDDとかを物色に。
プリンタは決定打に欠け値段も驚くほどでは無かったので却下。HDDは写真のHDL2-1.0が通常ラオックス価格の25%OFFでさらにDM持参の5%OFF=21,232円。ネット通販のディスカウント店の方がさらに安そうな気もしたが僅差だろうと。さらにマイVai男のHDD(僅か40GB!)が最近逼迫気味で動作緩慢なのと、Vai男も秋には5年目を迎えるので、今後の乗換えなどを考慮してこの1TBを購入。
店内は(私よりかなりの)ご年配、ご老人達でかなり混んでて驚きました。
<後記>
セットアップは意外に簡単だったが、ACアダプタがPC用並みにでかくて見苦しい。本体の筐体がこれだけあるのだからもう少し背を高くしても良いのでACアダプタも内蔵して欲しい。
RAID1モードの500GBにしたがHDDの故障率ははたして高いのか低いのか。これまで我家ではHDDの故障は幸運にも一度もない。
省電力モードで10分アクセス無い場合はHDDの回転が停止と書いてるが、今のところ動きっぱなし。音は控えめだけどたぶん寝室には置けない。
練習再開第2クール終了
10日は朝から晩の午前様近くまで仕事のため、ついに自転車に触ることが出来なかった。
12日朝は体中の疲労感あって練習に出れなかった。その昔、孝仁に買ってあげたスペシャのMTBの出番が全く無くなり玄関先のバイクタワーに停められたままなので整備をすることに。インナーワイヤーをすべて交換、錆が出始めた部品は出来るだけ外して取り除き清掃チェック。チェーンも交換し、約4時間掛けてリフレッシュ終了。今後は少し乗ってあげようかと思う。シートチューブが15インチのスローピングなので自分のポジション(身長171)を出すには小さすぎるが何とか限界内で乗れそうだ。
毎日30分以上は触るか乗るかが目標だから良しとしよう。
さて来週も忙しいがどうなることか。
4/11(土)取材で物練
東武東上線の地域情報誌からチーム取材の申し入れが有り、メンバーで活発に相談した結果いつも利用させていただいている地域から少しでも正当な理解を得られるよう、また我々のように活動する同じ趣味を持った他のチームも含めて、路上を共有する他のドライバーや歩行者から偏見や誤解がある場合には少しでも解消できればとお受けすることになった。
しかし、自転車専門誌でも苦労する移動取材等ストレス無く出来る見込みは極小であって、大きなレースを次週以降に控えているメンバーに協力を求めるのは難しい。
で、結局なんとか許容できそうな方法で、時間が許されるメンツだけで敢行された…
案の定、移動撮影は難しいということが良くわかりました。7:00に集合して大まかな下打合せをして決めたポイントだけで撮影しつつ進んでも、9:00のシロクマでの先方との約束は少し遅刻。
路線限定大衆向けフリーペーパーに載るであろう他人目線での記事に使えそうな写真は幾つか撮れた模様だが実際に切られたシャッター数からすれば非常に低い確率だ。当事者が上記した条件下でイメージして撮るからなのだろうか、皆で大変さを思い知ったことが大きな収穫。
シロクマから先の撮影プランはコースもきついので、時間制約のある宇津さんと浅倉さんの3名で南回りで帰還。東から南風が徐々に強くなる予感の中、浅倉さんの先頭固定で少々楽して帰る。
90.1km、Ave.24.6km/h
モニターヘッドフォン
オーディオテクニカといえば自分の世代ではカートリッジやトーンアームの高級機のイメージが強いが、レコードやターンテーブルの衰退によってやがてヘッドホンが中心に。
ヘッドフォンに特化したメーカー(ブランド)も珍しいと思うが、昔の名声があるせいか同じ価格ならテクニカを選ぶ世代。
最近になって品質良いモニターヘッドフォンが欲しくなっていた。店頭で視聴すると高級機はやはり普及品に比べかなり音も掛け心地も良い。
ヤフオクで少し古いモデルだが落札してみた。
ATH-A7Xという中古中級機が当時定価の1/3位。販売末期の半額程度だった。イヤーパッドは落札とほぼ同時に新品を手配しておき、換装してリフレッシュした。
ソースに忠実系と思える、これまで聞こえなかった音が再生され、まあ満足な音質であると言える。
4/5 物練
7:30に集合した参加者。
岡部さん、細沼さん、河野さん、杉浦さん、そして小野口君と私の6名。即切れが心配されるメンツではあったが、ほぼ先頭固定で引き続ける小野口君のメニューと好感度抜群の気配りのお陰で、後でヒラヒラしている分にはほぼ問題ないが、徐々に強くなる向かい風がちょい気掛かり。
早俣橋の下りでスッと切れてしまい、風の強さを実感する。その先の高坂神社東の交差点で追いつく。大東坂では最初からアウター筋トレモードで登る予定が、すぐに50×23(≒39×18)という筋トレとも言えない中途半端なギヤで登る。亀ロー(正しくは鳩山泉井<いずい>店)を目指し鳩熊ロー(正しくは鳩山熊井店)を通過しようとしたら先行していた皆に声を掛けられ鳩熊ロー休憩であったことを知る。
横松に向かう皆にバイバイし清澄経由で単独帰還。高坂でイングスの練習会の後に付いてしまい、少し距離を開けて追走し信号の度に追い付くことを繰り返していたが、彼らも強い追い風に乗って爆走し始め川島から先では見えなくなってしまった。
今日は写真を撮り損ねた。鳩ローから出発して亀ローの交差点で横松に向かうメンバーを撮ろうとしていたら...あらら、ショートカットして行っちゃいましたよ残念。
ポラール速度センサー不調で往路データはブツ切れ、復路は何とか復活した。電池が弱くなったのかも、要チェック。
たぶん83kmくらい、Ave.31km/h(復路、鳩ローから集合場所まで37km区間値)
りんりん水車

近所のインドネシア料理屋さんに来てます。
前から気になっていた店なんですが初です。
出張で15年ほど前に一度ジャカルタに行ったことはありますが、現地は水が悪いので現地ではご当地料理は食べないということだった。インドネシア料理を知ったのはその後勤務地が赤坂に変わった10年前。
入学式
おそらく我家で最後となる入学式。
首都圏ながら小規模大学(全学部1学年約1,000名)なので本学内施設で入学式が出来るのも珍しいが、歴史ある大講堂には流石に入りきれず、父兄は別の大教室で同時中継ビデオで式典を見守る。

自分が履修したのは30年程前、しかも田舎の国立だったせいか、理系文系の違いか、何て面倒見の良い大学なんだろうというのが参加してみての正直な感想。
大学の存続発展や衰退はその経営手法に左右され、企業としての大学校になってきているのは話では知っていたが、それほどまでに手取り足取りして最高学位を、そして出来るだけ希望に適った就職までを手助けする体制には驚かされる。そんなに手厚く履修の手助けされたまま社会に出て皆大丈夫なのだろうか。
新卒は企業側にとっても大事な資産であることは今も昔も変わっていないが、昔ほど新卒を大切に育てないようになっている気がするのは私だけだろうか。
ともかく、自分の意思で将来に向かい前向きに、そして楽しく履修してほしいと願う。
<失敗談>
与野本町-池袋-江古田まで550円だった。
帰路、池袋で途中下車し再乗車するとき、池袋-与野は290円であることに気付いた。帰宅後調べたら距離が19.9km、20.6kmの池袋-与野本。なるほど20km未満が適用され90円も安い訳。ならばと思い大宮-江古田間を調べたらやはり550円。
これなら定期券は大宮-池袋-江古田で買わせるべきだった。実はこれに気付かなかったので与野本起点でこの朝すでに買わせてしまっていた。
大宮-赤羽間の定期は路線がループしているので埼京線、京浜の区別無く使える筈なので超便利。トラブル多い埼京線のバックアップに京浜が使えるのは大きい。3ヵ月定期では約7,000円も違う。































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