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April 2008

2008.04.30

夏タイヤ

P1000031
タイヤ交換で予想外の時間が掛かり、義父のお世話になっている介護施設に寄ったら夕食の時間だった。一時は心配された脳梗塞後の経過だが、適切な介護とリハビリで確実に発症前の元気を取り戻しつつあるのは喜ばしい。


4/29(昭和の日)
遅すぎるが、スタッドレスから購入時の純正タイヤに戻した。オド6,520km。
そもそもいつ頃から「夏タイヤ」などという言い方がまかり通るようになったか。

12月、衝動的にクリックしたら届いてしまったGTC-01+スタッドレス。12/27に交換したので、およそ4ヶ月で2,500km走行となった。

やっぱ、純正の方が気品高い。GTC-01も格好良いと思うが、18インチ8J サイズということも手伝って、チョイ悪親父というよりも、やや走り屋っぽさが出過ぎている感は否めない。
純正タイヤ205-55/16に戻したら、当然ながら高扁平率ワイドスタッドレスとは比べ物にならない性能。気持ちよく静かに走れついついアクセル開けてしまう。速度違反に注意せねば。
車の動力性能と実用速度域からしたら、225-45/17インチがベストチョイスなのかなと思えてきた。結局はGTC-01を転売し、他の17インチホイールを物色することになるのか。

実は恥ずかしながら大変なことが、
タイヤは置き場所が確保できないので、実家の物置に置かせてもらっている。トルクレンチを持参し右後ろからホイール交換に着手したのだが、どうやっても純正ホイールがハブに乗らない?Audiに電話してもサービスは休日だし、担当セールスでは知識が足りない。数時間あれこれ格闘したが車外品は付くのに純正は入らない。結局のところ諦めて近くのタイヤ屋さんに持ち込み、交換してもらう。
クルマ好きで機械系の自分にとって、高々タイヤ交換でこともあろうにショップに頼らねばならないとは、とほほな気分だ。もしも路上でのパンク修理なら…

原因
外した社外品は着脱OKで、純正がダメ。
この事実を冷静に考えれば判ったかもしれないが、タイヤ屋の親父さん純正ホイールが乗らない?原因を一発で「ハブリングがハブ側に残っちゃってます」と。
内心「あっ、何だそーだったのか」でも恥ずかしいから「自分でやって出来なかったんでおかしいと思ったんです」なんて言えないので黙って作業を見守る…

ここからは、ちょこっと専門的ですが、ご参考まで。(写真が無いのが残念)
欧州車の一部にはホイールがボルト止め(普通多くはスタッドにナット締め)の車種が多く、それ故もありボルトを入れるまでタイヤがハブのセンタに預けられない。そこでホイールセンタで初期の芯だしが出来るインロー(嵌め合い)構造になっているのが多い。なので車外品ホイールは車種毎にハブリングというドーナツ部品で寸法を色々変えることで互換性を高めている。このハブリングは通常ホイールの裏側センタに(Cリングなどで)固定されていて、その存在を忘れがちです。これがハブ側にきちっと残ってしまうと、まるでハブ部品の一部のように一体に見え、およそ別部品とは気付き難いわけ。純正ホイールは当然ながら一体部品で寸法通りに仕上げられています。
工賃は600円×4本=2,400円。バルブチェックも空気圧チェックも込みですから、これなら最初からプロにお任せすべき作業費でした。次回からは自分でやらないでしょう、きっと。

GW特練

今年は4/29から8連休とした。GW中は旅行など遠出の予定は一切組んでいないく、退屈が予想される。
今期初レースはもう1カ月後に迫ったので、遅すぎるとはいえ練をやらねば。

4/28:リハビリ夕練
彩湖。勤務日だが、17:00過ぎに準備して彩湖へ。土曜の後遺症が醜いが翌日からのGW練のためにも、軽く走っておく。偶然、南浦和の同僚が最近スポーツサイクル(700Cのロードフレームにフラットバー装備もやつ)を購入したというので、お披露目させてもらいながら一緒に彩湖を数周。
プログレッシブというブランド(台湾?)の鉄フレームだが、レトロッぽい雰囲気のカラーリングを採用しつつ、スローピング、オーバーサイズインテグラルヘッド、カーボンフォークなど最近の定番組み合わせが良い。組完パーツは値段相応で、入門には必要且つ十分だが、少し先には飽きるパターン。車好きな彼なので、ぜひ現在の完成車パーツに飽きるほど乗り込んで欲しいと願う。

34.4km、23.7km/h

4/29:チーム内輪練
目論見では、山を巡ってから帰郷し、スタッドレスの履き替え+義父のお見舞いだったが、少なくとも往路はソロとなるドライバーとの交渉まとまらず(まともな交渉していなかったが、前後関係から空気を読んで断念)。
ならば、7時チーム練に参加して、途中離脱で帰還し、車でGo!しかない。

気が付いたら、亀さん集団に入ってしまい、ギリギリ君のまま進むはめに。そんなギリギリ君も入間大橋先でついにプチ切れ、後続集団に編入。
この日の後続は終始、亀集団が視界に入り、信号のタイミングでは追い付いてしまうようなペース。従って自分にとってはここでもギリギリ君変わらず。ついに早俣橋の先で皆を少し見送り、しんがりを進むが407BP信号で追い付く。個人の予定では殿岡コース逆走で大東大坂下に出ての帰還だったが、もう一杯だったので高坂からソロで戻る。
途中、河野さん、そして屋代+江国?ペアとにこやかな一瞬挨拶を交わしすれ違う。

61.6km、Ave.27.3km/h(往路区間はアプローチを含めて29.4km/h!ハエー筈だ)

4/30:ソロリカバリー練
前日の疲れは当然あるが、やはり乗ってなんぼのホビーサイクリスト。
まずは、おにぎりや弁当があるらしい吉見運動公園にリハビリ走で向かう。残念ながら生物(なまもの)の再販は中止したらしく、日曜祝日のみ販売という断り書きが二重線で消されていて、あるのは菓子類とカップ麺、アイスなど。氷菓が残されたことから予想して、賞味期限のあるものの再販については、ここ数ヶ月の間に「保健所」系の勧告か何かがあったのか。
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売店に期待したせいもあって空腹感が募るが、折角だから水道橋まで行って戻ることに。ACR走も飽き飽きなので、帰路は富貴GCを突っ切る市野川大橋のある広域農道で戻る。途中あるはずだったコンビには2店舗とも閉店されていた。
上八つ林交差点でやっとセブンにたどり着く。補給し日高川島線で太郎右衛門橋まで戻る。このルートは物見山へ向かうローディーにはそこそこメジャーなルートだが、相変わらず走り辛い。
夏装束に日焼け防止のためライクラアームカバー装備にしたが、ホットアイランド埼玉北部、暑くてたまらない。

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この水道橋は昭和59年(1984)製。
P1000035

73.2km、Ave.24.3km/h


2008.04.26

岸屋


購入時価格で総額ざっと500万円??の足場パイプ製川岸屋謹製ラック。
主なルート。清澄、松郷、定峰、白石(メンツで多少のオプションあり)

136.4km、Ave.24.1km/h、ヘロヘロ

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2008.04.25

難易度↑


バレバレっぽいですが

バレバレっぽいですが

ローカル

駅停車時間が長い路線なんでしょうね。

2008.04.24

朝ソロ練


昭和水門の先で某朝練から戻る三上さん、そして駐車場脇で戸井さんに会う。
周回を開始してホーム側でクールダウン中の原田さんも。皆早朝から頑張っているんだ。

昨日終日、関連部門間合同の四半期進捗、そして今期ターゲット達成のための修正プランのプレゼン、そして夜になって懇親会。深酒はしなかったつもりだが、品川で呑んで帰るのは体力的に辛い。昔はこんなことなかったのに。

Laps 今日  4/22
1) 08.42.5 08.55.7
2) 08.38.4 08.47.5
3) 08.41.1 08.51.5
4) 08.36.2 08.48.0
5) 11.09.7 12.04.5


37km、Ave.26.3km/h

2008.04.22

練習開始しました

オレンジ色の日の入りが写っていないが、綺麗だった。

皮膚炎も赤みは完全に消えていないが、完治に向かっている。チームメイトの活躍に刺激されてやはり練習せねばHCにもTOJ市民にも出る資格が無いと思う。
某朝練もやがては参加したいが、朝の疲労感が強く、まだ無理と思う。

ならば在宅日は夕連だ。標準勤務は17:00までなので、薄暗くなるまで1時間半はある。
彩湖は微風だが風が舞っている。バックが若干の向かい風、橋の上りが、ほぼ向かい風、ホームが横風と向かい風、武蔵野線沿いが追い風。

アップ・ダウンは大宮BP。
ラップは以下の通りだが、HRが上手く表示しないのを契機に感覚で追い込んだ。今の調子では追い込んでもこんなラップしかでない。ここにある超人的記録に少しでも近付きたい。

8.55.7
8.47.5
8.51.5
8.48.0
12.04.5
41.2km、Ave.27.2km/h

2008.04.18

飽きずに今日も

飽きずに今日も

2008.04.17

今日も全開!

今日も全開!
今日は終わった、が実りのビジネスはこれから。

北行きは確定

北行きは確定
東北各県では今、桜の満開を迎えている。

出題が甘いか

出題が甘いか

降車駅は?

降車駅は?
光の具合から方向を推定されることが多いのだが。
路線と時刻が肝かな。

今日もよろしく

今日もよろしく

2008.04.16

某駅より

某駅より
写りが悪いが、無機質ないくつもの重なりが美しくもある。
どの駅舎にも特徴のない路線。

2008.04.15

いぶりがっこ

いぶりがっこ
はビールに合うと思う。

各駅が良かったのだが


次に乗る列車は?

次に乗る列車は?

2008.04.14

酔ってきた

酔ってきた
おすすめ黒板の肉じゃがは外れ。
おしんこは、キュウリとキャベツの一夜漬け!テンコ盛り。

でも、コレでいいのだ。
これが、地元の飲み屋だ。
酔ってくると、外国語のような店内。

ぐぐっても多分無駄

ぐぐっても多分無駄
ほうしょうだい交差点にある、やきとり みなみ。
主要地方駅の南だから?
ネット世界に無縁の店と思う。

この路線っぽい車両


続く

空港からはバス。最初のバス停で綺麗なお嬢が降りた。空港で働いている様子。
次の停留所は駅前だ。ここで旅帰りとおぼしきお婆が降り、とうとう運転手と二人きりに。
道は一桁国道で右手に鉄道が走る。正面の西日が眩しい。
踏み切りで止まった。
綺麗な緑と白の車両だった。

パイロット、今も憧れる

<後記>B737-500、…596番からJA8596機だったのでしょう。

少しは難しい?

少しは難しい?

さて、始めましょう。

さて、始めましょう。

皮膚科受診

皮膚科受診

2008.04.13

A3 飛び石

先週4/5、奥志賀の帰路14:00ごろ、上信越道上り線小諸あたりの山間部で「ピシッ」と。
先行車は無く風は結構強かったので、山肌などから飛散した小石か何かだろう。

ほぼ中央、下縁から200mmの辺りの表層ガラスに、チッピングとそれを起点とした5mm程度のクラック。運転席からは丁度光の具合でクラック面が白く反射する。→つねに気になる。

翌日曜。ディーラーに相談すると交換を薦められる。まあ当然と言えば当然だが、鋭いクラックはいつ進展するかわからないとの説明。車両保険は入っているがリーズナブルなのにしているので、5万円の免責が設定されている。交換費用+ナビのフィルムアンテナ交換などで総額13万前後になるらしい。

4/10入庫、4/12引取りで交換完了。
未だかなりお気に入りの愛車なのだけど、色々出費が嵩んでいるのも事実。ロード新車がまた少し遠のいてしまった。

写真は更埴、あんずの里。1-2日遅ければ全面開花だったと思われるが、もう散り始めていることだろう。
Dsc06688

2008.04.12

じん麻疹

右脇から体側に掛けて、あまり宜しくない。

1cm以上は腫れ上がっているし、全体に熱を持って硬くなっている。痒みは朝より弱くなったが、腫れているせいかそれなりに痛いし、痛痒い。
右の乳輪を巻き込んで、ほぼ丸く、まるでこの先女性化が始まるような腫れ方。

これって冷やしたりした方が良いのかな。左側や腕など、飛び火していた他の部分は大分治まったり、消えたりしている。

恐らく皮膚科に行っても「何かいつもと違うもの食べましたか」とか「何かに触ったり、虫に刺されたりしませんでしたか」などの問診にだろうし、原因はきっとわからないと思う。せいぜい消炎剤を処方され「様子を見て、お大事に」がオチだろう。

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早起き不能な体になってしまった

前夜、物練参加宣言し、00時過ぎに目覚ましを5:30にセットして寝付く。
当然ながら、5:30にアラームが鳴る。なった瞬間に「起きられねー」という体感が支配する。頭がぼーっとしている。
まだ余裕で間に合うから、少しだけ延長して寝る。15分程度うとうとと、そうしていたが、だるさは変わらない。そのまま浅い眠りに入る。次は何故かスタート時間の少し前に目覚める。今日の起案者である河野さんに放置希望メールをし、本格的に2度寝に入る。

木曜金曜とほぼ終日、全英語環境に置かれたストレスに違いない。
英語を自分から勉強しなくなって久しいが、ヒアリング能力や語彙はあまり落ちないが、会話や作文力は明かに低下していることを実感。

それでも、今度は8時少し前にすっきり目覚め、いつもの連ドラを見ながら朝食を採り9時に出発する。
ACRの北風は市内に比べると少し強かった。上江橋でラバネロ若い衆(ジュニアギヤだった)3人組に追い付き、「(おじさんは)少し辛いから、暫くお尻を貸してください」と仁義を切って、つきいちで楽に北上開始。
入間大橋先で直帰の宇津さんに出会い、Uターン決定。ラバネロ三人衆に道中のお礼を言えぬままで失礼しました。
宇津さんとあれこれしゃべりながら早瀬の渡まで来て、お別れする。
時間が少し有るので、最近出来たらしい新交通の所まで行くことにする。荒川大橋までは左岸をそこから先は右岸を進む。
新交通は扇大橋のところにあった。
この辺り、土手上は荒川ナンチャラのイベントらしく、多くの方々がウォーキン グゥ~。

帰路はそのまま右岸を笹目橋まで戻り、渋滞気味の新大宮BPを自分比爆走して終了。
朝の支度からむず痒かった両脇から体側、自分には縁遠いじん麻疹が大規模に出て、今も「ぞくぞく」しながら経過観察中。何が原因だろう?

78.5km、Ave.25.4km/h

P1000020
扇大橋(尾久橋通り)の下流側にきれいな鉄橋が完成している。

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南縁の交差点先の駅舎

P1000022
北上する車両

P1000023
おっと、登り下りのすれ違いだ

2008.04.10

今日はこの辺り

今日はこの辺り

2008.04.09

ほっと一息

ほっと一息
みやこしやコーヒー

写真にヒントはあるか


2008.04.08

すまん、じかんがない

すまん、じかんがない

少し難しく

少し難しく

久しぶり行き先クイズ

久しぶり行き先クイズ

2008.04.06

遅出日本CC周回練

集合時間に8-9分の大遅刻。
過去これほど遅刻したこと無かった気がする。(松下さんには本当ですかーとチェックされたが)

バタバタと出掛けに用意したはずのグローブが見付からず手間取ったのが原因(のひとつ)。ジャージの腹側にくるっと巻き込んだのに気付かなかった。
普段しないことするからこうなるのは判ってるのだが。

メニューは清澄経由亀ロー補給、日本CC10周回(以上、盛永案を皆で採択)
何と100km超(距離じゃないと言ってる割には…こだわる)は今期初。足は結構バンバンなので練習にはなっていると思いたい。
クラフトの冬物半袖+キューブテックスロングでは死ぬほど暑かった、が減量には効いたと思いたい。
ほぼ一緒のメニューをこなしてもらった山本巻を最後の最後に見失ったのは、本人の放置希望があるとは言え後悔。次回は最後まで連結で。

帰路、鳩ニュータウンでカスクを被ったソロラバネロに抜かれる。
彼との戸守交差点での会話

外「キョウハ、コミナトサンハ、イナイノデスカ?」
男「カレワ、キョウハ、ハヤイジカンニノッテ、モウキタクシテイマス」
外「ムカシ、フレンドレーシングトイウ、オナジチームデシタノデ」
男「オナマエハ」
外「フィリップ、デス」
男「デワカレニ、フィリップサンニアッタコトハナシトキマス」
折角の英会話のチャンスだったが、ワカリヤスイテイナイナニホンゴデハナシテ・・・シマッタ

物ジャーで走っている効果のひとつでもあるが、常に見られているという意識を忘れてはいけません、交通マナーも練習も。

遅出で走った人
盛永、恒川、松下、遠藤、山本巻、(大里)

105km、Ave.25.8km/h

2008.04.05

サプリメント届く

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多くは友人のオーダー分。どれが誰のかは秘中の秘。レースはここからすでに始まっている。

これら以外に遅延別送される予定マルチビタミン180TAB。
締めて$US245.80。円高でもあり、今年は割安感が大きい。

奥志賀高原


スキーヤーズ天国(ボーダーはご遠慮下さい)のせいか、子供連れの家族と、老夫婦ばかりが目に付く。
煩いBGMもなし。
その分経営に陰りが見え隠れする。

今では貴重な静かな場所。この日はド・ピーカンでしたが、下ゲレンデ上の気温は1℃。
雪はたっぷりで、GWまでは持ちそう。

2008.04.04

到着

到着


スイートルーム206からの眺め。昔は無かった対面のホテルフェニックス。
小本Pは何も変わっていない。

まるで実家にでも帰ったような安心感。

オーナーも奥さんも、当然ながら歳は取ったが、昔のように元気元気で、何も変わっていない。

2008.04.02

家庭菜園

Dsc06675


炭酸飲料(たしか三ツ矢サイダー)のおまけに付いていた栽培セット。
1週間でこんなになった。発芽率は50%前後だ。
種はサニーレタスと書いてあったので植え替えたり、間引いたりしないとレタスにはならない。


で、植え替えた。
一株でも口に入るサイズまで育って欲しいが、どうなることやら。
HBOなら家庭菜園も気楽に出来る気がした。
Dsc06678


ピクルス

Dsc06674


先日の練の帰路立ち寄った上尾の井上スパイスで購入したシーズニングスパイス+ハーブ(200円/1回)を使用して漬けてみた。
セロリと人参が良い感じ。味はとてもシンプルで透通るようなスッキリ感で美味しい肴に。

今回のきゅうり(の漬かり具合)は今ひとつ。同じ時間で好みに漬かるように切り揃えるのがコツ。
材料:水、酢、シーズニングスパイス、保存容器、冷蔵庫

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