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May 2006

2006.05.31

練習月報:5月まで

5月度総走行   477.9km(実走514.2km)
2006年度5月累計 1946.4km
200605training


DateDistance, kmDistination
5/176.5大芦橋
5/481.3同窓ハイキング帰省
5/655.8江戸川区大杉
5/938.2彩湖
5/1034.8彩湖
5/1142.2彩湖
5/1361.0高坂
5/1470.0物見山
5/2121.0TOJ東京市民レース一般①
5/2833.4彩湖

2006.05.30

5/29:固定ローラー

夕方、降るはずの雨が降らない。仕事の手離れも悪く結局薄暗くなってしまう。
18:20-19:00までベランダに生まれたSPLスペースで固定ローラーに乗る。サイスポのペダリング特集記事を意識して40分。
トルクを掛ける区間が少し下方にずれていたのかも。サドルを少し低くしたら改善した感じ。

2006.05.29

フィーノでランチ

冷食も飽きてきたし、朝炊きごはんも無かったので、相方ビアンキでご近所ランチに出る。
北与野駅近くのフィーノ

パスタ(の麺)が美味かった。もう少し色々食べてみないと実力は?価格は東京価格で場所の割りに高め。
茄子とモツァレラのトマトソース。ランチカップスープとサラダとドリンク付いて1050円。

対面の書楽でファンライド立ち読み、JR時刻表買って帰って1時間ちょうどでした。

2006.05.28

5/28:彩湖

午後に雨は上がり、夕方には陽が差してきた。
先週在宅の夕方はずっと雨模様だったし、気分もBlueだったので、レース翌日から1mmも乗らなかった。

15:30に彩湖に出掛ける。先日見つけた羽根倉橋下から土手縁を行くが、土手からの浸水とドロドロで最悪。彩湖バック側も浸水多くびしょびしょ。でもこちらは水がきれいでドロドロが少し綺麗になる。

さくらそう橋の脇道では、カービングローラーなるもので、大掛かりなポール草レースをやっていた。秋が瀬では若造の集団にカメラマンを頼まれ、預かった6台のカメラで記念撮影をしてあげる。

帰路大宮BPからTIME乗り(但し、Tシャツ、レーパン、黒のハイソックスという妙な出で立ち?)に後ろに着かれる。CASATIをざっと洗車し、諸機能停止中から脱却を計る。

Dist.33.4km、Ave.22.5km/h

2006.05.27

かくれくまのみ

諸機能停止中。雨模様でほっとする休日。
もにかして「カクレクマノミ」?
Dsc01654


2006.05.21

5/21: 2006TOJ 8割3分

第10回ツアー・オブ・ジャパン・市民ロードレース
一般の部① 大井埠頭周回コース3周21km 
結果 個人順位/完走/出走=52/59/62、上位43名が7秒以内での集団ゴール
時間 32'04"2 (平均39.3km/h)
公式結果はこちらから

機材:LOOK486、52×39-12×23、SHAMAL、VeloflexPave 8bar
 
標題のレースはいわゆる「第10回ツアー・オブ・ジャパン」の前座として毎年開催される公道を用いた市民向けロードレースであり、レース格式は無い。平地系レースなのでここ何年か参加しているが、去年からコースが一部変更され、標高差ほぼ0mの完全平地。レースの名前があまりに壮大なので自転車レースに詳しくない方々には、かなりメジャーなレースに聞こえるので気恥ずかしい。

結果は非常に不甲斐無いものに終わったが、一言で表せば「弱い者は弱い」。

レース数日後に友人伝えで聞いた某有名選手の明言を、今後のためにもご披露させていただく。
「本とかに時々書いてある、10秒ダッシュとか30秒ダッシュとかあるでしょ。あれやっても全く無駄ということは無いですけど、ホビーレースやと一瞬集団から抜け出てるだけになりますよ。一番効果的なのは、”8割の力で3分間我慢できるスピード”をあげる練習ですわ。ホビーやと、この三分という単位で、逃げれたり、千切れそうなのを耐えたりできる境目ですわ。」

御意!

自力アタックで抜け出し、そのまま逃げ切るようなレースを一度はやってみたいが無理なのも分かってるし、そもそも自転車が好きで、普段の練習のモチベーションを維持するために、そしてサイクリングでも出来るだけかっこよく高いレベルで維持したいがために、ここ何年も市民レース参戦を続けていることもあり、仕方ない越えられない壁なのかも知れないのだけど。

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2006.05.17

発泡酒 雫

Dsc01652
ビールは黒ラベルが好きだ。
SAPPOROの新製品が出ると試したくなる。味もコクも良い感じ。あわ立ちはきれいだが持ちが悪い。
肴はそろそろ時期がおしまいか、焼き空豆。

「しずく」といえば、某社オリジナルキャラクターにオイルのしずくを形どったエッソボーイ/和名:いってきくんと、エッソガール/和名:しずくちゃんがある

泡盛 古里20度

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5/7の晩酌。去年の沖縄で覚えたブランド。今帰仁の泡盛「古里」。メジャーでもなく高級品でないが、マイルド系の中では美味い。本土ではあまり見掛けない。

2006.05.16

三国志 十の巻

読了。前巻同様、今日が返却日だったが、駆け込みセーフ。
続いて十一の巻を借りてきたが、今回は誤って文庫本を予約してしまった。持ち運びには良いのだが、近視に老眼が重なってきた身には少し辛い。

十の巻、帝座の星では関羽に続き、北方によるキャラが好きだった董香(とうこう。張飛の妻)をはじめ張飛までが暗殺されてしまった。そして史実でも絶世の美人と謳われた甄氏も孫権に自害させられた。

カバーの写真を都度適当に記録してきたが、こんなページを見つけた。これは文庫の場合のようで、色が違う。
Dsc01650

歓送迎会@品川

昨夜は同僚に異動があって、品川で呑んだ。
港南口の雑居ビルエリアにある「いぶりや」という焼肉屋。換気が不十分だが、七輪での炭火網焼き。肉は安くて美味かった。その後駅ビルの焼酎バーへ。結構呑んで、22時頃品川を出た。同僚との呑み会での2次会は珍しい。

今や同僚も皆HBO。
自己管理のスケジューリング、明らかな予実差異および対策のプランニングおよびディスカッション。自分だけでなくストレスが結構溜まっているのかも。

2006.05.14

5/14:物練

昨日の反省が生かせず、またしても集合時間遅刻(手元時計では30秒過ぎてました)かギリギリ君。
参加者:宇津、水田、大浜、岡部@New、松井、兼古(帰路、指扇踏切/上江橋間で遭遇し折返し)

空気の澄んだ気持ちよい日。前線通過の影響か、時折風が舞っているが昨日に比べれば100倍以上良い環境。終始ゆたっり目で進む。
自分だけが時折スプリントの入りをイメージしてアウター・トップに掛け踏んでみる。高強度トレーニング不足なので、いまいちの感じは否めず、一杯になる前には止め、皆の後ろをヒラヒラ走り呼吸を整える。

大東大坂は主に39×19で無理をせずに登る。でも登りきるころは結構つらくなる。平和記念公園駐車場でニーウォーマー、レインシューズカバー、アームウォーマーを外し、水田さんと帰路につく。他のメンバーは越生の方へ。

超々お久し振りの、少し丸くなった兼古さんに行き違うが、彼はそのままUターンしてきた。水田さんと戻ることにしたらしい。

ポラールのスピードセンサー受信エラーが頻繁な日だった。発信機側の電池切れかも知れないので交換予定。
たぶん70km前後(計測値44.7km)、Ave.27km/hぐらいでしょう

2006.05.13

5/13:ソロ練

定時にスタート設定するも、参加者ゼロ?
アメリカ出張や休日出勤、はたまた相方がジロ(ジロ・デ・イタリア)取材中での方もいるようですけど。

今日の開催宣言者である自分が集合地点に3分遅刻してしまったので先にスタートしたのかも知れません。反省として、もう3分待って誰も現れなかったので、6分先の見えないグループを追って取敢えず物見山を目指す。

が、幾らも行かないうちに降ってきました。止む気配どころか、北上に連れて段々本降りに。早出組の早帰りメンバーと行き会ったら即引き返しのつもりで走ってたけど、結局逢えずに高坂スプリント先のT字路信号で引き返しました。

レースやイベントでなく、練習日に雨の中を走ったのは、いつ以来か思い出せないくらい昔のこと。
61km、Ave.25.4km/h

HTMLで表組み 彩湖周回

直打ち初体験だけど、どんなもんでしょ。きっとエクセルなどから一発変換できるんでしょうが、やり方知りません。 どうして表が下に行っちゃうのでしょうか? 彩湖周回記録
06/05/11 06/05/10 06/05/09 05/06/03
8'28 9'03 8'46 8'13
8'32 9'12 8'46 7'31
8'34 DNF 8'51 7'22
8'29 DNF 7'11
DNF 7'16

2006.05.11

5/11:夕練その3

これで三日坊主とは言われまい。
今日も計画的に時間を捻出した。来週も水木金でやりたいが、出張で無理かも。

メニューは追い込み練に向けたコンディション作り、その3。
今日の風は北風でホーム側がきつく、カマキリの前に出る前に一杯になる。その割りにバックストレートの追い風が弱い。今日は4周と堅く決めきたので頑張るが、1周目はたらたらロード乗りグループや植木職人の車に阻まれて×。3周目で調子が出たと思ったら「これで最後」が効いたのか、4周目の方が早かった。おまけで5本目ロングスプリント(遅いけど一応スプリント)やったら、まだ廻せた。

()内はバックストレート、坂下の木からゴールの木までのラップ
1)8'27"6 (2'14"9) バックで5-6名のロードに追い付く。車にも阻まれる
2)8'31"7 (2'01"4) 
3)8'33"5 (1'59"7) 2分を切った
4)8'29"0 (1'56"3) 3日間で最速ラップ
5)DNF  (1'56"7) バックだけでおしまい

42.2km、Ave.25.7km/h

昨日紹介したルート写真
羽根倉橋の下をくぐってすぐの辺りから下流(南)を見る。左の林が秋が瀬公園。遠くに水門が見える。
P1000005

秋が瀬橋の下の車止め。右側が通過可能。正面はさくら草水門。右の土手を越えるとゴルフ練習場。
P1000008

水門への登り。矢印は無視し、右へ進む。
P1000009

彩湖バックストレート側から水門を見る。上は武蔵野線の荒川鉄橋。
P1000010_1

2006.05.10

5/10:夕練その2

昨日のは偶然に出来た時間。今日は計画的に作った時間。幸いフレックスタイムという制度があって、7:30から始業でき15:50で定時というパターンが選べる。しかし事前に上司に勤怠計画を届けることになっているのでリーズナブルであろう理由にしておく。

メニューは追い込み練に向けたコンディション作りのその2である。しかし、今日は猛烈な南風…
バックが向かい風になるので、今日はバックを30km/hを、正面は35km/hを下回らないように3周回のつもりが、1周目から30km/hキープが難しい。引き換え、表は40km/h巡航がAT値で可能。恐らく8m/sを超える南風だ。

()内はバックストレート、坂下の木からゴールの木までのラップ
1)9'02"4 (2'37"8)
2)9'11"8 (2'47"6)
3)DNF (2'40"2) 集中力も息も切れて裏ストレートで終了

帰宅時、さくら草水門からそのまま北上し、羽根倉橋の下まで行ってみる。結局車止めはあるが全舗装されていて車道を回避して走れること判明。管理用道路なので砂や土が部分的に浮いているが公園内道路より安全であることは確かだ。

34.8km、Ave.25.2km/h

2006.05.09

5/9:夕練

正直言って、早起きが辛い。
朝のうち雨模様で、夕方晴れることもある。

5/9:GW明けで仕事が多かったものの、月曜に頑張ったこともあって16:00に区切りが付く。思い立ったら吉日、で秋が瀬を抜けて彩湖に向かう。風は南微風。さくらそう水門前の道路が走れるようになっていた。

メニューは追い込み練に向けたコンディション作り。
バックは35km/hを、正面は30km/hを下回らないように3周回。

()内はバックストレート、坂下の木からゴールの木までのラップ
1)8'45"9 (2'10"5)
2)8'46"0 (2'07"0)
3)8'51"4 (2'08"5)

帰宅時、さくら草水門からそのまま北上し、秋が瀬の中程の新設駐車場の端に出るルート発見。車止めはあるが舗装されている。車は入れないので安全。

38.2km、Ave.25.2km/h

2006.05.08

5/6:555調練、江戸川区大杉まで

P1000004_3
赤羽の岩淵水門(現役の青門)

GWの自転車最後(5/7は雨予報)に息子夫婦の住む、大杉まで行ってみた。
荒川CRから京葉道路に出るのに往生した。この橋には歩道が河口側しかないのを知らなかったので遠回りの挙句、信号で反対側に渡った。が、橋の歩道上から下を見たら…道路をくぐってから土手にすぐに上がる道があった。
出掛ける前、相方の555に35km前後と見積もったが、実際は…45km以上あって困った。さらに河口近くでは南風が強くかわいそう。日野の戸田監督に会った。555相方にも面識があって、暫く振りなので何か嬉しかった。

嫁には驚かれた。そりゃそうだね、二人でそろそろ100歳だから…。輪行の用意をしていたので、帰路は楽チン。
新小岩駅前で素早く輪行し、秋葉で乗り換え、北浦和駅前でまた速攻組立て、輪行も無事に初体験させてあげられたのは良かった。やっぱ輪行は限られた時間と体力でも行動範囲が広がって○かな。輪行袋がもっと小さく軽くなれば良いのに。

55.8km、Ave.22.8km/h

5/4:ソロ帰省+同窓でハイキング+鰻

6:16 自宅スタート。
6:41 16号上江橋通過。
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8:39 何と、東武伊勢崎線の太田駅は高架工事が完了していて、大好きな高架坂越えが無くなってしまった。
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9:01 1時間後発した本日のサポートカーに桐生市南端の広沢町松原で追い付かれる。ここでニーウォーマーを監督に手渡す。スタート3時間まであと約15分。楽勝の気配。
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9:14 そして、目標の3時間を切って錦桜橋を渡りきる。
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06may04_0914


この日の第2ステージ、同窓ハイキングスタート地点への最後の難関。桐生水道山アングリル(この日に自分が命名)。長さは100m程だと思うが、写真の通り約20%前後(後日再調査予定)のパーヴェ直登。39×23のスタンディングでやっとこさ登った。もちろん自転車で登ったのはこれが初めて。当時はここを自転車で登るなんてバカなこと絶対考えなかったしね。郷里にはトレーニングに最適なルートが沢山あると、今にして思うこと暫し。
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11:09 標高481m吾妻山からの眺め。関東平野の北端というのが良く分かる。
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郷里、桐生には川魚料理店は多いのかも知れないが、その中でも超が付く老舗で天保元年以来6代目になる、泉新(いずしん)。この日のご褒美に美味しい鰻とビールで乾杯。
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81.3km、Ave.26.3km/h

GW後半 5/4, 6の練

今年のGWはそこそこ充実していた。
自転車は原因不明の腰痛もあって適当にしたのが良かったのかも知れない。でも乗り4日/9連休だから、普段に比べたら多いのかも。唯一、新作を予定したスピーカーがユニットが手配できなかったこともあって中止したことが残念であった。

4/29:レポート済み
5/01:レポート済み
5/04:故郷でプチ同窓会、自走と吾妻山ハイキングと鰻。帰路は車(続く)
5/06:555を連れて息子の家まで。予想以上の距離と向かい風で555難儀する。帰路は総武線と京浜東北で輪行(続く)


2006.05.05

吾妻山 541m

桐生市 吾妻山 481m

2006.05.03

DIYほぼ完成

我家のベランダの奥行きは2段階になっている。リビング側が一般的なサイズで、和室側はそれより広くなっている。
当時はこの奥行きのあるベランダ仕様が流行り始めた頃だが、最近はこれも一般的になっている。リビングにはキッチン、和室を含めて冷暖能力のある購入同時設備オプションで選んだ4kWのエアコンがあるが、これが失敗だった。最大の難点は室外機。奥行きの浅いベランダに室外機を置かれてしまったのだ。工事が簡単なのでそうしたのだろうが、砂時計のネックのようにベランダが左右で分断される結果になって使い勝手が良くなかった。その後、熱帯夜の電気代節約のために和室にも2.2kWエアコンを入れることになり、こちらは本来の室外機置き場であろう場所に設置した訳だが、それで益々先行機の設置位置が気に入らなくなった。

DIY前の図
Dsc01614

室外機には冷媒やドレン配管があるので一般人には簡単に移動できない。でも気になると放っておけない性分なので、少し真面目に移動を検討してみた。
2号室外機の上方に移動すれば、配管も届きそうだし上手く行くと見積もった。問題は2段積みにする台である。流石にDIYでやる作業で無いので、汎用のスチール台はDIYショップや電気店の店頭売りは無さそうである。ならば、作ってしまいましょうという訳で今回のGWの雨の日を狙う。手元の道具は電動工具のジグソーとドリルドライバーなので2×4材とスレッドでびゅんびゅん組んじゃいます。難易度高いのはベランダの排水傾斜を如何に殺すか。幸い水準器は持っているのでここは現物合わせ。2×4材も精度は今一なのでどうなることやら。また、下の室外機だけを出すこともあるだろうから構造に制約がある。

幸いにして5/2は朝から雨。設計はフリーハンドと電卓で適当に済ませ、防腐加工済90×38×1820材4本と65Lスレッドを1箱。これで2,000円前後。+1,000円でレッドシダー材も買えるが、滅多にぬれる場所ではないのでここは節約。

明日、5/4は6:00スタート個人ペンタスロン(バイク、ゴールは水道山HC+吾妻山ハイク+呑み会+バイク+どっかの駅から輪行帰玉)の予定なので、今日5/3は絶好の自転車日和だが、積極的休養を兼ねてDIYに励むことにした。

で、カットから設置まで約5時間で完成の図。自己採点は80点。減点は材料選びで少し捩れた材料を買ってきてしまったこと。防腐加工は切り口には無効なので、やっぱりレッドシダーにすれば良かったこと。あとはドレン排水を仕上げて完成。
Dsc01615

御成橋右岸

P1000013
5/1ソロ連で荒川CRを上流側から見た図。漸く平面交差から立体に、そしてその前後の道付け整備が終わった様子。
殆ど同じアングルから、5/3の写真があり驚く。

この直後、BSの飯島(間違いない)、田代(たぶん)ペアに行き合う。アンカージャージの飯島って、まだ違和感あるけど、時間の問題でしょう。

2006.05.01

如意棒と菜の花CR

P1000011


練習月報:4月まで

200604

4月度総走行   498.5km
2006年度4月累計 1468.5km

4/7  118.4km 館川ダム
4/9  45.8km 物練ブッチ切れ
4/15 141.3km 山+甚五郎
4/22 104.1km 物練+甚五郎
4/23 57.2km 雄飛航空
4/29 31.5km 555山岸屋

まだ追い込み練習は皆無の今年。GW明けから朝練始めようかな。レースへのモチベーションは↓→継続中。

4/29から5/1まで

4/29:
原因不明の腰痛が金曜朝から続いている。山行きロングはパスして555調練で腰の具合を見ることに。
先日の雄飛まで行って、格納庫でお茶して帰るというプラン。
久し振りの555は少し強くなった南風に乗っても、少し辛そうだ。上江橋を過ぎると、追い風はますます強まり、帰路を心配し、雄飛を諦め川岸屋へ。
土曜の1時過ぎだというのに満席の店内。煮込みとノンアルコールビールともりうどん、玉子とじうどんで元気を取り戻し、ゴルフ場内を抜けて戻る。
31.5km、Ave21.6km/h

4/30:
連荘で誘い出すが、喰い付きが悪い日。どうも天気が良いので衣替えをしたいらしい。
主婦は大変な職業だ。反対するのも何だから自分もやんぴ決定。GW中に目論んでた自転車のメンテ少々とDIYの材料買出しで一日が終わる。DIYの内容は、またの機会に。

5/1:
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子供達も学校だし、相方もパートの日。チームメートも釣れない日。
9時過ぎに、ひとりでふらふら出掛ける。完全な夏装束で日焼け止めも必須の日。取敢えず大芦橋までCRを遡上する。帰路「雄飛」に立ち寄りランチしようと思ったら、研修会(パイロット?)でシェフもお休みらしい。格納庫前は大量のミツバチの帰巣ルートになっていて、飛蚊症どころの騒ぎでは無く、それはおびただしい数の蜂。でも養蜂業の移動巣箱が近いせいか人に当る気配も刺される気配も皆無のミツバチシャワー状態。近くに見えるラジコン飛行機をぼんやり眺め、真夏日の麦畑の中でのんびり1時間程過ごす。
帰路、翠松庵という蕎麦屋でランチ。蕎麦はなかなか美味い…が、鰹出汁が少し生臭くこれはダメ出汁。麺を〆る水が臭うのかも。いずれにしてもダメ出しはダメ出し。
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お店の雰囲気は◎なので、もう一度チャンスをあげたいので、近々また行ってみることにする。
76.5km、Ave24.6km/h

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