« December 2005 | Main | February 2006 »

January 2006

2006.01.30

大木うどん 桶川

これは1/25(水)の休暇の出来事。060125OhkiUdon
以前いつだったか、細沼さんと一緒したうどん屋。

この日キツイ荒川峠を避け、11:30頃たまたま近くを走っていたので、思い出して行ってみた。暖簾は出ていなかったが駐車場には数台の車が開店を待っている風。
開店時間は決まっていないらしく(昼には間に合うようですが)その日の一番うどんが打ち終わったら開店とのこと。自分が入り口でうろうろしていると、中で待つように案内され、この日の一番乗りになる。

写真は「もり太麺」。大体割いていない割り箸より少し太めの麺で、つるしこの「つる」という食感は期待できないが麺(小麦粉)は美味いです。揚げの細切りも沢山入ってます。「つる」も楽しみたい場合は細麺もありますが、試したこと無いので「つる」は保証外。うどん(麺)の味が好きな方は一度ご賞味あれ。

場所はここ

43.7km、往路Ave20.6km/h、復路Ave26.8km/h

1/30:外食(連)

060130
春のような気候に誘われて、外食に出た。仕事の区切りが付かず、13:15に家を出る。

今日の昼食は川岸屋のうどん。昼食控除1時間に少し私用外出を付けなければならない。ただ走っても意味が無いらしいので100rpm走りに決める。90%MaxHRになってしまうが、100-105を出来るだけ維持する。
29分で上江橋CR分岐通過。43分で桶川AP手前の沈下橋分岐通過。目当ての開平橋下の川岸屋さんへは56分で到着。
ガビーン!本日は何とお休みでした。空腹をボトルのアクエリアスでごまかし、ゴルフ場内を抜け、旧16号で指扇方面へ。
次の狙いは三橋の「藤だなうどん」。到着は出発後1時間14分。すでに昼休み帯は終了。閉店間際(10:00-15:00、日曜定休という強気なお店)の店内で急いで、もり並500円をいただく。ここのうどん(麺)はとても美味いのですが、つゆが塩辛く私には今一。
060130FujidanaUdon

そして速攻で帰宅。途中銀行ATMに寄って、総所要1時間49分、移動約50kmの外食連。遅刻の49分は残業で利息を付けて埋め合わせました。
次回があったら、総行程1時間以内コースもトライすべきだろうか。

2006.01.29

続々三国志 三の巻

DSC01126

1月26日、二の巻を読み終え、三の巻へ。結構おもしろがって読んでる自分がおもしろい。

ところで二の巻、116ページのここ。
DSC01124
どう読んでも誤植だと思うのだが…詳しい方にご教授いただきたい。


祝555路上デビュー

DSC01140_640

DSC01133_640trim

さくら草公園駐車場にV745をデポし、さくら草水門経由で彩湖西側へ。
慣れるまではリラックスできるポジションにと調整したが、平地を20km走りながら主にサドル(フィジーク・ロンディネCPレディー)のセッティングを詰める。この写真より3mm程上げ、前下がりを少し戻し、一応現状のベストとなったらしいが、この先まだまだ変るだろう。女性は男性に比べサドル関係の調整が微妙で難しそうで今帰仁ニャー

フォークコラムも専属メカニックが小心者なので余裕を残したが、この上10mmは蛇足だった。春になるまで徐々に乗って頂き今度はスパッとカットしたい。

20km、Ave17.7km/h

2006.01.28

1/28:物練

皆、余程乗りたかったのだろう。大勢の参加者で荒川峠と定番コースを堪能した。

宇津さんのblogによれば18名居たらしい。
ゆっくり目希望の先発隊に志願したのだが、快速隊に追い越される際に釣られてしまったメンバー多く、結局ゆっくり走り隊は細沼さん佐々木さんと、しむちゃん@あずみのの4名だけとなる。
帰路の合流地点で行方不明者ゲスト2名もあり、スタート前のルートミーティングに反省も残る。

自分は身勝手なローテーションを2件反省。
・先頭に出てから左路肩に寄るのが早すぎ、先に下がった先行者にブレーキを強いる。
・右前方からの強い向かい風区間なのに、左路肩一杯で先頭を引いてしまい、先頭を引く意味を台無しに。

89.3km、Ave25.6km/h、3時間30分、10m/s(=36km/h)以上の強風だったらしい。

VAIO復活

本日午後、日通のパソコンポで宅配されてきた。まずは目出度い。

実は1/25以降後日談。
25日も電話が一度だけ入った。移動中で応答できなかった。翌26日も同様だった。仕方ないので同日修理窓口に電話(有料)を掛け状況を聞く。
すべての検査が終了し、問題が無いことが(24日に)SONY側で確認できた。返送前にユーザーにその旨連絡し、返送に口頭(もしかしたら録音?)同意を得てから返送する手順とのこと。連絡を試みたが何れも応答無く、留守応答にメッセージを残した。

ここでまた男は少し頭に来た。こちらは一日も早い返送を希望しているのに、返送に必要な手順の連絡を1回/日しかしてこないのだ。今後リコール内容と同様な症状が出た場合は「通常の保守サービスの範疇で扱う」とのこと。今回の無償点検を受けて合格とされても、運悪く購入後2年以内にトラブれば今度は無償の限りで無いということ。

勘繰り過ぎだが、本当に点検したのか?不信は募るばかり。結局呆れに呆れて返送を同意し、本日再開となった訳であります。
めでたしめでたし…なのか。

2006.01.25

VAIO事件、そして1週間…

VAIOを返送してから(約束の)1週間が経った。

この間、メーカーからの連絡は昨日一昨日と携帯(勤務先)に2度留守メッセージが残されていたが、再度掛けなおすというもの。ルールに従って掛けている様子で、後日の証拠のために発信記録だけを残しているのだろう。受信はそれぞれ1回/日のみ。
自宅の電話やメールには連絡なし。まあ、この手のカスタマーサポートでのメール連絡は無いと思っていたが、遅延連絡だけなら色々方法はあろうに。1週間と見積もっておいて、その前日から定期的に遅延連絡を入れるやり方なんだろうけど。

今朝、修理受付番号から自動応答で経過を調べたら、1/27に完了と応答設定されていた。
復活は早くて日曜日だろう。

休暇に会社のPC経由で発信するのは明らかに不味いので、息子のPCからUP

覚え
修理受付担当♀、牧Nさん。
修理窓口担当♂、野Zさん

2006.01.18

小休止

という訳で、PCがドックに強制返還されるのでblogは向こう1週間ぐらいはお休みです。

2006.01.17

SONY不信

もともとSONYシンパでは無かったが、ブランド力は認めていた。
でも今後SONYは買わないかも。

きっかけは(続きを読む)の文章で始まるダイレクトメール。そもそもユーザー登録しているのに、なぜ該当機種購入者にDMしないのか不思議でたまらない。その上、以下のように

※本件は1月12日にVAIOホームページでご案内した内容を、念のためにメールでもお伝えするものです

バイオHPでも知らせてあるが念のために…
と失礼千万な書きで始まる(これが男の逆鱗に触れた訳だが)。バイオユーザーならバイオHPを閲覧しているとでも、本当に思っているのだろうか。自動配信お知らせメールを設定していても、タイトルだけで消されることが多いのを知らないのだろうか。

要はS/Nからは現象が発生するかどうかわからない。気になるユーザーは購入後2年(メーカー保証+1年)以内に引取り点検に出してマザーボードを点検(交換)するか、運良くこれまでに症状の出ていないユーザーはどちらでも良い。ただし本件に関する無償修理延長期間後に症状が出た場合の対応も無償かどうかは未定とのこと。SONY関連企業の提供する保証延長契約の期間が伸びる訳でも無いという。
リコール対策費用最小案を選択したことが見え見えの、SONYブランド信仰(がユーザーにまだあればだが)を自ら断ち切るようなお粗末な対応としか思えない。

男は、早速点検(場合によっては修理)引取りの依頼をしたのは言うまでも無い。
ちなみにタイプSとはモバイル使用前提のモデル。衝撃の程度は様々だろうが、今後突然症状が出て苦労するかも知れないと思うと、そおーっと使い続けるわけには行かない。

これからデータバックアップやなんやら。明日から一週間マイPCが無い生活。考えられない…

Continue reading "SONY不信" »

1/16:夜練

18:30から40分、ローラーに乗る。
練習というよりはコンディショニング。非常に低負荷でHRも100前後。暖房室内で30分で漸く薄っすら汗かく程度。
ペダリングスキルの向上にはなるかも。
最近は出張が無い限り、駅間徒歩も通勤電車も、社内移動も無くなったので、せめてその代わりぐらいはしないといけない。

2006.01.16

三国志 二の巻

DSC01103
二の巻を借りた。一の巻は年末に水滸伝が貸し出し中だったので試しに借り読み始めた。読んでみた。ちょっとはまりそうな予感。

我家の子供達には驚かされた。三国志を読み始めたと言ったら魏呉蜀を知っていたし、次男からは劉備(りゅうび)をはじめ、関羽(かんう)や張飛(ちょうひ)の名前が出てきた。

どうやら高校の歴史の先生が興味深い授業を展開したらしい。自分は学生時代ずっと(たぶん)つまらない授業を受けさせられていたので、歴史の勉強は大嫌いだった。それで大学入試の時点で歴史を切ったくらい。

それがこの歳になって、やれ赤松円心(悪党の裔)がどうだとか、三国志だ、そして水滸伝だと…
歳を取った証拠なんだろうか。

2006.01.15

1/15:練習さぼった

この時期少しさぼっても良いのだろうけど、前夜好天と気温上昇予報を聞いてチーム連参加を決め床についた。
目覚まし一発で気付き、アラーム2回目の7:05(5分毎に永遠に鳴るやつ)に飛び起き外を確認。
路面はほぼ乾いているが敷地内はたった今乾いた様子、でも明らかに晴れる兆し。気温は高めだが北風が強そうなので慎重に辺りを観察する。やはり強い…

少し経って二度寝決定。次に起きたら9:30。何で二度寝はこんなに良く眠れるのか?

出走しなかったことを後悔しつつも前日気に入らなかった555のハンドル再調整。基本に戻りオーソドックスなセッティングにしたら少し良くなった。リーチ部が少し前下がりでエルゴレバーが水平よりやや前上がりというパターンにしてブラケットまでの距離を短縮化。ライダーにローラー台で確認してもらったら、こっちの方が断然良いらしいので新しいバーが見つかるまでこれにする。

555の寝床が決まっていなかったがベランダはCASATIさん。ポーチは5台で満車。玄関は486さん。室内を色々検討し、息子の部屋に居候することに決まった。2代目特製バイクハンガーを自作し本棚上の天井に括り付け完了。石膏ボードの吊り天井なので多少の技術と部品が要るが慣れれば問題無い。8mmの穴を開けるときだけ「また大きな穴開けちゃった」って感じは今もある。

特製ハンガー(フレーム1台+ホイール2本の天釣り仕様)は、頼まれた訳でもないがもう1台切り出した。希望者にあげようと思うが誰か欲しがるのだろうか。

夕方1時間ローラー乗って今日の練習とする。昨日は20分だけ乗った。


2006.01.14

555ほぼ完成だが

DSC01101
雨で足止め食ったのが好都合。
部品も揃ったので、いざコラムカットから。使い廻しの旧日東ハンドルがエルゴレバーに今ひたつ。バーテープ巻き中止。ハンドル探さなきゃ。


2006.01.13

なるしま経由TXで出張

昨日は終日、品川で会議。通勤電車といいオフィスといい、空気が悪い。
こんな所にもHBOの優位性があるが、外敵耐性も弱くなりそう。

今日は昼から出張。
出掛けに注文しておいたパーツを受け取りになるしま経由とする。店の50m程前方で会長を先頭にした年配者の集団がぞろぞろ。おっ、中に店長も居てお互い軽く会釈のご挨拶。どうやら問屋さん達がこぞってなるしま詣でしていたらしく、第二店舗の方へ消えていった。あるいは昼食会か。
相変わらず店舗は混んでいますが、吉田君がすぐに対応してくれ助かる。これで店長、小畑君、吉田君と少なくとも3名に面が通った。でも混んでるときは相手してもらうの大変な店であることに変わりない。
誰かに逢いそうな予感がしたが×。しかしこのあと宇津さんが5○5の寸方チェックに行ったみたい。
巷で555ばか売れらしいけど、身の回りでは5○5の方が大ブレイク…し・ん・じ・られない。

東京体育館近くで昼食を済ませ、秋葉に移動し、TXに初乗り。秋葉の乗り換えが遠く、そしてとても運賃の高い電車。

日帰り13時間、1075マイル

1月11日
徳山日帰り。
家出が7:50、帰宅が20:50だから丁度13時間。これでも昼食に1時間を割け、現地に約1時間30分も居られる。
移動が効率良過ぎてまったくつまらなくなった昨今の主要都市出張。

2006.01.10

HBO仕事始め

新年は1月5日から仕事再開であったが、本社に行ったり顧客に行ったりでデスクワークは実質今日が初日となった。HBOは邪魔が少ない分集中しやすい。反面、休憩を殆どしないので疲れる。
子供たちもぼちぼち学校が始まり、昼食がまた寂しくなる。

明日は去年通いなれた徳山(周南)への日帰り出張。今年は西の遠方出張は限られる筈だが、引継ぎは行かねばなるまい。

2006.01.09

LOOK555の経過

DSC01057_300
まだ一部のパーツが揃わない。でもポジションが気になり手持ちのパーツでローラーに乗せる。
サドルまわりは予想以上にシートピラーも出せて良かった。シート角が74.5度と大きいのでサドルは引き気味になるが、555の49SLOPはトップが510換算なので予想した通り寸法は出せるだろう。

エルゴレバーで使えそうな適当な幅狭バーを見繕ってショップの在庫を調べたら×。
仕方なく我家に有るバーを全部引っ張り出してみた。10年で買ったバーは全部で6本。2本は旧チネリサイズφ25.4mmで今後出番無し。
佑介最期に買い与えた日東のアナトミックタイプがCC380、R80-85であった。取り敢えずこれを60mmステムで使うことにした。ドロップバーに慣れるまではシフトもブレーキもあるので、ブラケット位置が一番多用されるだろうから。

なるしまから頼んでおいたパーツが入ったと連絡があった。今週末には形になるかも。

初詣

DSC01065_300
家族4人での初詣となる。
一年間お世話になったお札類を奉納し、お参り。新たな破魔矢、お札、絵馬そしておみくじ。
焼きそばと杏子飴とお好み焼き。さらに今年はクレープもあった。ひとり少なくなった寂しさを紛らわすためだろうか、例年より少し豪華になった。
去年は年男だったので、今年は早生まれの同級生の年。

DSC01061_300
息子達も大きくなった(でしょ)。

DSC01072_300
お氷川さんは今日も大盛況。


2006.01.08

1/8:物練と新年会

今日の参加メンバーは7名。
細沼、志村、大浜、岡部@New、松村@パイン、山本@ニルス

昨日よりは冷え込みも少し緩み、日差しも強く、風も弱めの9:00に集合。一路物見山へ。昨日の疲労が少し残る自分にとって絶妙なペースで救われる。大東大坂は筋トレ風に39×16でシッティングで登る。
弓立山に向かうメンバーと別れて、ひとりLSDで帰還。

途中新規裏道探索したが、結果は今一。
今夜はチーム新年会

70.9km、Ave25.0km/h、2時間50分

Continue reading "1/8:物練と新年会" »

2006.01.07

初乗り

20060107Firstride
寒い予報のなか、新たなゲストを迎えて多くの仲間(10名?)が集まった。

何名かは初乗りではないらしいが、規模からするとチーム初乗りと言っても良い。荒川CRを逸れ、松井裏道とか呼ばれているらしい自分が開拓紹介した軟弱ルートを経由して、清澄下でも裏笛吹きルートへ坂回避。笛吹き峠を裏から攻め、ピークでトイレ休憩し、亀井周回ショート1.5周へ。ダブル志村と松井は0.5周で亀井ローソンに先着し後続待ち。帰路は登りを避け平地で。

正月の暴飲暴食と12月30日以来のライドにしては結構走れた感じ。

93.6km、Ave26.1km/h、3時間35分

豪雪

URASA060106
今年初出張は新潟、燕三条。
月夜野ですでに雪景色。湯沢浦佐間は豪雪で雪の量も半端じゃない。新幹線から見えるゲレンデは営業休止の様子。
写真は浦佐スキー場。中央にペア複線リフト。コースはその両脇のほぼ一枚バーン。その昔バッジテストやスキースクールで超メジャーだった存在だが今はどうなんだろう。

2006.01.05

格別の晩酌

今日は自分の仕事始め。

8:40の定時からHBOで9日振りの仕事を…と思ったが、なぜかメールサーバーに繋がらずイライラし30分を費やす。出社の時間が迫ったのでそのまま出勤。予定されていた本社会議は午前のみだったが、結局開放されたのは16:00。
帰宅途中、御徒町の眼鏡屋に寄り年内に出来上がっていた新しいサングラスを受け取る。

帰宅途中、7-11で営業経費となる立替え用の自前資金を引出して明日の雪国出張に備える。今度はいつものように難なく接続成功。少し残業して残務を処理し晩酌へ。
やっぱり夕方まで外に出ていた日の晩酌は格別美味い(気がする)。

また暫くは出張が続きそうだ。

オークリー

DSC01050
年末にオーダーした度付きサングラスが完成した。
オークリーのトゥウェンティ、ルートビアカラーに、仲間内でも大評判のオードビーでOZ-2レンズで作った。これで3万ちょっとなのも嬉しい。オードビーでロード用サングラスを作った愛好者は親しい知人だけでも5名。

これは良さそうだ。自転車に限らず、ドライビングにもスキーでも使えそうだ。防眩効果も高く薄暗い中でのコントラストが、より強調されるので全天候でスポーツに使えそうだ。


Continue reading "オークリー" »

オルウェイズ三丁目の夕日

DSC01049
忘れないうちに書いておく。
昨夜、レディスデイ+レイトショーを利用して連休最終日に女房と二人で観に行った。

白状すれば12/28の連休初日に行ったのだが、満席御礼で門前払いを受けたリベンジでもある。

昭和32年生まれの生き証人としては、何か中途半端だったし、背景のCGっぽさも子供騙し。
そもそも三種の神器が修理屋に次々現れることも、貧乏で育った自分にはかなり雑っぽく感じた。唯一、あのセーラー服と機関銃の薬師丸が「子供の顔を見たくない親なんて…いるわけないでしょ」というシーンが印象に残った。もしもここを見ているあなたがそんな事で一度でも不義理と思ったことがあるならば、ぜひ親に顔を見せ行って欲しい気がした。親だって頑張って生きているが、いつまでも昔のように元気でいられないのだから。

堀北真稀はどこか「のぶた」のイメージが強く残るけど、今後に期待かな。吉岡秀隆は「北の国から」や「コトー先生」とやっぱり同一路線で、内田有紀との離婚もあって自分の中では株価暴落中。


2006.01.01

あけましておめでとうございます

このblogにお越し頂いた皆様にとって、2006年も良き年になりますように。
趣味のロードも怪我や事故に気を付け、皆さまと楽しく続けて行きたいと思います。
2006NEWYEARCARD_5

« December 2005 | Main | February 2006 »