« 2003年を振り返って | Main | 網膜裂孔 その4 要外科的手術の確立は30% »

2004.01.03

あけましておめでとうございます

あわただしく一泊帰省をした。

子供達も大きくなり、5人家族が実家に泊まること自体はかなりの困難を伴うことはわかっていたが、日帰りで女房の実家と両方をまわるのももっとあわただしい。

家族全員での正月帰省もそろそろ最後か?ということもあり、寝袋持参とした。夜中にヒーターの灯油が切れたらしく、少し寒い思いをさせた。今年は暖冬とはいえ、やはり群馬の旧家は寒い。

前回帰省時には父がデジカメを持っていた。今回は複合プリンタを持っていた。驚いたことにPCは無い!各種メモリカードが直接データ転送媒体になるので何とか使えるらしい。詳しくは聞かなかったが撮り溜めた写真はどうしているのだろう?どこかでCDRなどに焼くのか?それともカードを買い足すのか?プリントしておしまい?疑問である。父の性格からして全く期待はできないが、購入前にもう少し息子に相談してくれれば良いのだが、父は相変わらずマイペースで老後を楽しんでいるようだ。

今度は男のカーナビに興味深々。次に帰省したらまさか.....

あっという間の休暇も終焉を告げ、月曜からまたいつもの生活が始まる。去年と異なるのは新年から会社内組織に再編があり、6名の契約派遣社員を抱える責任者として新しい職務で務めることだ。

« 2003年を振り返って | Main | 網膜裂孔 その4 要外科的手術の確立は30% »

11:(旧)ブルブル日記」カテゴリの記事

Comments

Post a comment

Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.

(Not displayed with comment.)

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference あけましておめでとうございます:

« 2003年を振り返って | Main | 網膜裂孔 その4 要外科的手術の確立は30% »